文学Zone

 

Sexy Zoneが過去に紹介したり読んだと言っていた本・漫画の一覧。セクガル歴が浅いので網羅できてないと思うけど、わかり次第都度更新で。順不同。

出典はどこまで詳細に書いていいかわからないので、少しぼかしてます。

元々ふまけんが読んだ本をリスト化したかったので、しょり聡マリの情報はこれから集めていきます。

  

◆健人くんのおすすめ本◆

図書委員・健人のBOOKナビより。

 

雑誌より。

 

ラジオより。文庫Xとして売っている本を読んだと話していた。

 

セクチャンで風磨くんに向かって「鹿男あをによし」と言い放つ。本の内容を連想させる場面だったので、たぶん読んでる。

 

  • 百瀬、こっちを向いて。/田中永一

雑誌より。

 

※出典不明。

 

テレビで読書が苦手と言うA.B.C-Zの塚ちゃんに勧めている。

 

メレンゲで紹介。他番組でも「カワサキ・キッドを読んだことをきっかけにファンになった」と話している。

 

メレンゲで大学の論文を書くときにも引用させて頂いたと紹介。

 

  • 深海生物〜奇妙で美しいいきもの〜/石垣幸二

2015年にツイテッターで紹介。キホウボウを「キレイでちょっとセクシー」と話してる。

 

周知の事実。もちろんセクチャンTSUTAYA回でも紹介してる。

 

図書委員・健人のBOOKナビより。

 

図書委員・健人のBOOKナビより。ラジオでも「大好きでアニメもケーブルテレビで全部見た。ベジータが好きで髪型も真似した。」と話してる。

 

雑誌で『人生でもっとも影響を受けた”物語”』として紹介。

 

ラジオより。幽☆遊☆白書が好きと発言。アニメを見たのか漫画を見たのかはわからないけど書いておく。

 

セクチャン TSUTAYA回でも冒頭で紹介。雑誌でも紹介。

 

セクチャン TSUTAYA回で「物凄く好き」と紹介。

 

セクチャン TSUTAYA回で紹介。

 

セクチャン TSUTAYA回で紹介。

 

セクチャンTSUTAYA回で暗殺教室を選ぶマリウスに「おれも好き」と言っている。

 

セクチャンTSUTAYA回でONE PIECEを紹介する勝利くんと「エネル編の前?」会話してる

 

主演映画公開時に「原作も好き」と話していた気がする。

 

主演映画時に「原作を読み込んだ」と話していた。

 

ラジオで、君に届けがおもしろいと話していたらしい。

 

ラジオで読んだことがあると話していた。

 

ラジオで読んだことがあると話していた。

 

※出典不明

 

※出典不明。何かでエマの感想を話していたとのこと。

 

 

◆風磨くんのおすすめ本◆

公式で最近読んだ小説がすごく面白かったと話してる。作品名と著者を明言してないのでわからないけど、罪の声か64のいずれかじゃないかと言われてる。

 

おじいさんに買ってもらい「受験勉強が辛くなった時に、この言葉を思い出している」と話している。

 

  • ハッピーバースデー命輝く瞬間(とき)/青木和雄

雑誌で『人生でもっとも影響を受けた”物語”』として紹介。

 

読みたいと話していたらしい。未読か読了か不明、著者も不明。

 

※出典不明。出典を調べても全然出てこないので、読んでいないかも?

 

風磨くんと言えばドラえもん。全巻持ってる。いろんな場面で目をキラキラさせて「ドラえもん大好き」と話してる。

 

セクチャンTSUTAYA回で「ぼくの人生のルーツ」と紹介。

 

セクチャンTSUTAYA回で超おもしろいと紹介。

 

 

勝利くんのおすすめ本◆

ラジオより。岸くんに勧められて気になってると。恐らく未読。

 

ラジオより。出演が決まった後すぐに全巻買ったと言っていたので、恐らく読了。

 

  • 奇跡のりんご/石川拓治?

雑誌より。基本的にフィクションよりノンフィクションが好きらしい。

 

雑誌で『人生でもっとも影響を受けた”物語”』として紹介。

 

セクチャン ヴィレヴァン回にてこの本が好きでおすすめと紹介。

 

セクチャンTSUTAYA回で「説明要らないよ、見ろ!って感じ」と紹介。

 

セクチャンTSUTAYA回で紹介。途中で一度止まるとそのまま止まってしまうと話しているので全巻は読んでない様子。

 

聡ちゃんのおすすめ本◆

雑誌で『人生でもっとも影響を受けた”物語”』として紹介。

 

セクチャンTSUTAYA回で紹介。

 

 

◆マリウスのおすすめ本

 雑誌で『人生でもっとも影響を受けた”物語”』として紹介。

 

※出典不明。

 

※出典不明。タイトル・著者不明。どの本が確認中。 

 

セクチャンTSUTAYA回で「学校で人気でぼくも好きになった」と紹介。